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6月23日

2017/06/23 12:12
 昨日こもれび坂の倒木をみつけて担当課に連絡した結果、きれいに方付けていただきました。
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6月22日 6月定例会終わりました

2017/06/22 09:20
 風雨が強く、西日本では新幹線が止まるという状況でしたが、ひたちなか市内も影響を受けました。 
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 写真は大風の影響を受けて枝が折れ、蔓に支えられて垂れ下がっているものです。ここは「こもれび坂」というところです。道路管理課に善処していただくように電話してお願いしました。

 さて、6月定例会は昨日が閉会でした。議案は、石川運動ひろばの用地買収の件と農業委員会の選任に関するもので可決しました。6月6日、日本原子力研究開発機構(大洗)で被曝事故が起きた件で全員協議会の場で報告があり、質疑をしました。議会として原子力機構に対し安全対策や、再発防止を求める要請書を提出することが決まりました。
 東海第二原発再稼働の議論をすることができたことはよかったと思います。大洗原子力機構の被曝事故について規制委員会の立ち入り検査もあり、他の原発の模範となるべきところでこんな事故が起きるのは恥ずかしいと思っています。何よりも、作業員5名を被曝したまま3時間も現場にいさせたということです。
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6月18日 花しょうぶ

2017/06/18 14:52
 今朝、5時頃はにわ公園を散歩してきました。花しょうぶが見頃ということで、カメラでパチリと撮ってきました。土日は地元自治会のおもてなしもありますよ。
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6月15日 質問を終えました

2017/06/16 11:42
 午後1時35分頃より私の質問時間。
 まず、東海第二原発の再稼働をしてはならない理由を6点をあげて考えを求めましたが、答弁は「原電が検証中、規制委員会が判断する」などというものでした。
 安全協定については、原電がまじめに対応せず、同意権を与えない提案などして不誠実であること、一方で20年運転延長をマスコミに発表していることを述べ、市長の考えを聞きました。市長は再稼働の申請前に安全協定を求める考えに変わりはない、避難計画が実効性あるものにならなければ認められないと述べました。30`圏内に100万人が住んでいる中で東海第二原発で事故が起きたときの避難は困難であり、6月9日に政府関係者に意見を述べたということでした。私は再度「なし崩しに原電が再稼働する」こともあるが、その時はどう判断するか」と質問し「そういうことにはさせない」という答弁をいただきました。

 2の「教員の多忙化問題」では、部活で顧問になる先生の超過時間がなぜ減らないのかを質しました。負担を軽減させるには週3〜4日くらいに減らしていくことを提案し考えを求めました。答弁では「土日のいずれかは休めるようにしていく」とのことでした。


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6月7日 質問通告を出してきました

2017/06/07 19:08
 6月定例会の一般質問を出しました。私は10番目ということで、質問日は15日の午後からですね。内容は、東海第二原発再稼働について、安全協定の進捗についてお聞きすることにしました。
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6月6日

2017/06/06 09:49
 足崎地区のゴミ集積所でカラスなどに突かれて散乱する問題があり、調査をしてきました。歩道は子供たちも歩くところ、ゴミに圧倒されて狭くなっているのがおわかりでしょうか。ご近所の方から聞き取りをし、対策を講じたい。

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上は6月5日のもの。下は10日まえのもの。
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5月31日  6月8日から定例会が始まります

2017/06/05 17:14
 6月定例会は8日から始まります。一般質問の〆切は7日正午です。私も毎回質問を行うことを旨としておりますので今回も出します。

◆5月の活動を映像でふり返ります。
前小運動会、共謀罪問題あり駅前ビラ配布と訴え、孫の運動会、茨城平和擁護県民会議大会。

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5月20日 原発学習会

2017/06/05 17:07
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 会報:ニュースレターを配布しながら学習会の開催をお伝えしてきました。「東海第二原発を止めよう! 学習会」は午後1時30分から行われました(主催はひたちなか平和フォーラムなど)。
 2018年に運転40年を迎える東海第二原発は、事業主である日本原電が20年運転延長に向けて準備を行っており、老朽原発の再稼働は危険である。福島第一原発の過酷事故から学べば、東海第二原発をそのまま再稼働させていいのだろうかということから学習会を開催し、市民70名の参加がありました。
 主催者あいさつは、井坂がおこないました。
 続いて、講演は「東海第二原発延長阻止を」と題して大石光伸さんから60分話していただいた。次いで「安全協定の見直し問題」として阿部功志さん(東海村議)から報告をいただきました。3人から質疑があり、充実したものになりました。
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井坂あきらの奮闘記 2017年6月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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